■豆知識情報:最も大切なのは出せる家賃の設定

これからの時代は、アパートやマンションを購入するのではなく、賃貸タイプが主流となってくることでしょう。
現在でも人気の賃貸物件を賢く探すためには、とにかく不動産屋選びが大切となってくるのです。 賃貸物件を探す時には、妥協の出来る条件と、絶対に妥協をすることが出来ない条件を区別しておきましょう。
不動産会社に行く時も条件を決めた上で行った方が、 担当の人から明確な物件を紹介してもらいやすくなります。

 

「近くにコンビニがあって、駅まで5分以内、オートロックでフローリングで…」などと理想を高くすればするほど選ぶことの出来る物件数が減ってきてしまいます。
例えば2DKで探している場合だったとしても、広めの1LDKも視野に含めるなど条件に幅を持つようにしてください。貴方が求めているパーフェクトな賃貸探しを続けてしまっては、なかなか理想の物件を見つけられなくなってしまいます。
また、当たり前のことですが好条件が重なると、それに比例して家賃もどんどんと高額になってきてしまうのでご注意ください。



■豆知識情報:最も大切なのは出せる家賃の設定ブログ:17年10月16日

ぐっども〜に〜んんん(テンション低ぅ

もともと、
あまり家庭的な奥さんとは言えないのに、
主婦歴だけは長くなっていくおれ…

結婚当初から共働きですから、
そこに甘えて手抜きし放題だったというわけです。

でも、食事作りや洗濯・掃除など
「基本的な家事」は当然義務感を持ってやっていますよ。

ただ、おれに大きく欠けているのは、創意と工夫。

小物に興味ナシ、
「飾る」という行為は不得意、
「魅せる」収納なんてとーんでもない!とくれば、
おれという人となりが透けて見えますよね。

自分一人なら、おれはできれば何も無い・無機質な空間に
身を置きたいタイプなんです。

ところが、
お子さんが生まれて一年と8ヶ月。
現在の我が家は、どうなっているかというと…

空間を埋め尽くす、
赤・青・黄色を中心とした原色のおもちゃや絵本の数々!
一瞬、目がチカチカしそうです。

小さいお子さんには、あいまいな色よりも、
原色ではっきりと見えるものの方が分かりやすく良いそうなんですが、
疲労困憊したときなど、原色に囲まれていると
気持ちが高ぶったままになってしまいそう…

かと言って、
「温かいぬくもりのあるナチュラルな木製で遊具を揃える」系の
お母さんではないので、「ま、いいか!」とあっさり購入するアバウトさ。

そんなアバウトなおれにつけこんで、
おもちゃ売り場や通販雑誌では、
楽しそうな原色遊具が次から次へと出てきます。

その中でも、何といっても原色の王様といえば、
「アンパンマン」でしょう。

自分個人としては、同じ原色キャラでも、
ミッフィが、今でも大好きなおれですが…

お母さんになるまであまり意識していなかったとは言え、
アンパンマンがキャラクターとして活躍するグッズの
あまりの多さに新鮮な驚きを感じています。

――――――以上で今日の報告を終わります。

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